固定負債
連結
- 2018年3月31日
- 5億2992万
- 2018年9月30日 +15.9%
- 6億1419万
個別
- 2018年3月31日
- 3億9675万
- 2018年9月30日 +21.27%
- 4億8116万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債の部)2018/12/21 10:48
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ流動負債が35億9百万円減少、固定負債が84百万円増加した結果、146億8百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の減少28億8百万円、短期借入金の減少2億円、未払法人税等の減少1億42百万円によるものであります。
(純資産の部) - #2 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2018/12/21 10:48
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」151,752千円は、「固定負債」の「その他」122,102千円に含めて表示しております。 - #3 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)2018/12/21 10:48
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」161,224千円のうちの8,402千円は、「投資その他の資産」の「その他」500,291千円に含めて表示しており、「流動資産」の「繰延税金資産」161,224千円のうちの152,822千円は、「固定負債」の「その他」95,035千円に含めて表示しております。