営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 2億8249万
- 2018年9月30日 +49.04%
- 4億2101万
個別
- 2017年9月30日
- 2億2133万
- 2018年9月30日 +72.55%
- 3億8190万
有報情報
- #1 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/12/21 10:48
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。当社は事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。 - #2 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2018/12/21 10:48
(単位:千円)利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 セグメント間取引消去 △561 5,171 中間連結財務諸表の営業利益 282,494 421,015
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 1.電力事業部2018/12/21 10:48
電力関連では、電力会社各社が燃料費高騰等の影響から経営効率化を進める中、火力発電所の定期点検に伴うタービン機器等の改修や首都圏管内の送配電設備改修が業績に大きく貢献しました。再生エネルギー関連では太陽光パネル等メガソーラー設備機器を納入しました。これらの結果、電力事業部のセグメント売上高は82億55百万円(前年同期比424.1%)、営業利益は1億58百万円(前年同期は営業損失21百万円)となりました。
2.電機システム・プラント産業事業部