- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工事進行基準の適用要件を満たす工事契約が存在しないため、工事完成基準を適用しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、評価差額は損益として処理しております。
2019/12/27 10:00- #2 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、評価差額は損益として処理しております。2019/12/27 10:00 - #3 消費税等の取扱いに関する注記
当中間連結会計期間(2019年9月30日)
仮払消費税等及び仮受消費税等は相殺のうえ、金額的重要性が乏しいため、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
2019/12/27 10:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ流動資産が5億61百万円増加、固定資産が1億35百万円増加した結果、293億30百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の減少5億56百万円、受取手形及び売掛金の増加11億91百万円、投資その他の資産のその他の増加1億14百万円によるものであります。
(負債の部)
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ流動負債が3億8百万円増加、固定負債が63百万円増加した結果、208億7百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の増加7億42百万円、未払法人税等の減少1億26百万円、流動負債のその他の減少3億8百万円によるものであります。
2019/12/27 10:00- #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、評価差額は損益として処理しております。2019/12/27 10:00 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
工事進行基準の適用要件を満たす工事契約が存在しないため、工事完成基準を適用しております。
5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、評価差額は損益として処理しております。
2019/12/27 10:00