有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
なお、当中間連結会計期間より「電力事業部」を「電力事業」へ、「電機システム・プラント産業事業部」を「電機システム・プラント産業事業」へ、「環境事業部」を「環境・機械事業」へ、「自動車部品事業部」を「自動車部品事業」へ、「UVシステム事業部」を「UVシステム事業」へ名称変更しております。前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の名称で表示しております。当該変更はセグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に与える影響はありません。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
2019/12/27 10:00
#2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2019/12/27 10:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の名称等
非連結子会社
CHIYODA KOHAN (SINGAPORE) PTE.LTD.
千代田工販(無錫)環保科技有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/12/27 10:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、で中間連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/12/27 10:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。当社は事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費は配分しております。2019/12/27 10:00
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
なお、当中間連結会計期間より「電力事業部」を「電力事業」へ、「電機システム・プラント産業事業部」を「電機システム・プラント産業事業」へ、「環境事業部」を「環境・機械事業」へ、「自動車部品事業部」を「自動車部品事業」へ、「UVシステム事業部」を「UVシステム事業」へ名称変更しております。前中間連結会計期間のセグメント情報は、変更後の名称で表示しております。当該変更はセグメントごとの売上高、利益又は損失、その他の項目の金額に与える影響はありません。
2019/12/27 10:00
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前中間連結会計期間当中間連結会計期間
報告セグメント計24,796,37627,854,119
セグメント間取引消去△100,234△226,354
中間連結財務諸表の売上高24,696,14227,627,764
(単位:千円)
2019/12/27 10:00
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高に区分した金額が中間連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、地域ごとの売上高の記載を省略しております。2019/12/27 10:00
#9 引当金の計上基準
(2) 製品保証引当金
製品納入後の保証期間内に発生する保証費用の支出に備えるため、売上高を基準として過去の経験率により算定した額を計上しております。
(3) 退職給付引当金
2019/12/27 10:00
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間におけるわが国経済は、台風の相次ぐ上陸など自然災害による需給両面の制約や、人手不足による人件費の高騰、米・中貿易摩擦長期化の懸念で景況感が悪化した一方、オリンピック需要等による旺盛な建設投資や企業の省力化への投資が堅調に推移し国内景気を下支えしました。
このような経済環境の下、当社グループにおける当中間連結会計期間の業績は、売上高は276億27百万円(前年同期比111.9%)、経常利益は5億27百万円(前年同期比121.0%)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億17百万円(前年同期比114.0%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2019/12/27 10:00
#11 重要な引当金の計上基準(連結)
倒引当金
債権の貸倒れに備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 製品保証引当金
製品納入後の保証期間内に発生する保証費用の支出に備えるため、売上高を基準として過去の経験率により算定した額を計上しております。
③ 役員退職慰労引当金
役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく中間期末要支給額を計上しております。2019/12/27 10:00

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