支払手形及び買掛金
連結
- 2020年3月31日
- 206億5845万
- 2020年9月30日 -32.71%
- 139億109万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1.時価の算定方法 取引先金融機関から提示された価格等に基づき算定しております。2020/12/25 9:20
2.為替予約取引はヘッジ対象とされている外貨建金銭債務に振当てているため、「金融商品関係」注記の「支払手形及び買掛金」の時価に含めて記載しております。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 2020/12/25 9:20
上記のほか、連結子会社(CHIYODA KOHAN(THAILAND)CO.,LTD.)において、当座貸越契約及び為替予約契約の担保として、定期預金(前連結会計年度6,686千円、当中間連結会計期間6,403千円)を差し入れております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 支払手形及び買掛金 196,411千円 101,374千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債の部)2020/12/25 9:20
当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ流動負債が72億86百万円減少、固定負債が7百万円減少した結果、152億6百万円となりました。この主な要因は、支払手形及び買掛金の減少67億57百万円、未払法人税等の減少1億70百万円、流動負債のその他の減少3億97百万円によるものであります。
(純資産の部) - #4 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 支払手形及び買掛金
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
デリバティブ取引
「デリバティブ取引関係」注記をご覧ください。
(注2)時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品
上記については、市場価格がなく、かつ将来キャッシュ・フローを見積もることができず、時価を把握することが極めて困難と認められるため「(4)有価証券及び投資有価証券」には含めておりません。区分 連結貸借対照表計上額(千円) 非上場株式等
関係会社株式
関係会社出資金
その他554
20,000
37,270合計 57,824
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日)
金融商品の時価等に関する事項
2020年9月30日における中間連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表に含めておりません((注2)を参照ください。)。
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目については、( )で示しております。
(注1)金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項
資 産
(1)現金及び預金、(2)受取手形及び売掛金、(3)電子記録債権
これらは短期間で決済されるため、時価は帳簿価額にほぼ等しいことから、当該帳簿価額によっております。
(4)有価証券及び投資有価証券
これらの時価については、株式は取引所の価格によっております。
また、保有目的ごとの有価証券に関する注記事項については、「有価証券関係」注記をご覧ください。
負 債2020/12/25 9:20