純資産
連結
- 2021年3月31日
- 95億3975万
- 2021年9月30日 +3.36%
- 98億6046万
- 2022年3月31日 -0.48%
- 98億1355万
- 2022年9月30日 +2.85%
- 100億9348万
個別
- 2021年3月31日
- 86億8143万
- 2021年9月30日 +3.4%
- 89億7646万
- 2022年3月31日 -0.74%
- 89億1026万
- 2022年9月30日 +2.2%
- 91億620万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2022/12/23 9:30
時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によって算定しております。)
市場価格のない株式等 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 貸出コミットメントライン契約(極度額2,500,000千円)については、次の財務制限条項が付されております。2022/12/23 9:30
①各事業年度の末日における単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の末日における純資産の部の合計額の75%以上に維持すること。
②各事業年度の末日における単体の損益計算書において、営業損益及び経常損益を負の値としないこと。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ流動負債が30億96百万円減少、固定負債が60百万円増加した結果、142億16百万円となりました。この主な要因は、電子記録債務の増加17億76百万円、流動負債その他の増加1億25百万円、支払手形及び買掛金の減少48億1百万円、未払法人税等の減少1億3百万円によるものであります。2022/12/23 9:30
(純資産の部)
当中間連結会計期間末の純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益の計上などにより、前連結会計年度末に比べ2億79百万円増加し、100億93百万円となりました。自己資本比率は40.84%(前連結会計年度末は39.54%)となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/23 9:30
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、新株予約権付社債等潜在株式がないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当中間連結会計期間(2022年9月30日) (算定上の基礎) 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の純資産の部の合計額(千円) 9,813,556 10,093,484 中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 133,100 165,964 (うち非支配株主持分(千円)) (133,100) (165,964)