横浜丸魚(8045)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産等賃貸事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1878万
- 2014年3月31日 +28.99%
- 2423万
- 2015年3月31日 +16.15%
- 2814万
- 2016年3月31日 -23.62%
- 2149万
- 2017年3月31日 +169.9%
- 5801万
- 2018年3月31日 -8.79%
- 5291万
- 2019年3月31日 +64.8%
- 8720万
- 2020年3月31日 -0.1%
- 8711万
- 2021年3月31日 -0.89%
- 8633万
- 2022年3月31日 -38.7%
- 5292万
- 2023年3月31日 +36.37%
- 7217万
- 2024年3月31日 +54.65%
- 1億1161万
- 2025年3月31日 +14.65%
- 1億2796万
- 2026年3月31日 -1.2%
- 1億2642万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2026/06/22 11:28
当社は、中央卸売市場における水産物卸売事業を中核事業とし、量販店及び外食産業等への水産物販売事業、賃貸マンション等の不動産等賃貸事業、更に運送事業について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがいまして、当社は、水産物卸売業を基礎とした流通・サービス別のセグメントから構成されており「水産物卸売事業」、「水産物販売事業」、「不動産等賃貸事業」及び「運送事業」の4つを報告セグメントとしております。 - #2 従業員の状況(連結)
- ①連結会社の状況2026/06/22 11:28
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(契約社員、嘱託社員及びパートタイマーを含む。)は( )内に年間の平均人員を外書で記載しております。2026年3月31日現在 水産物販売事業 43 (28) 不動産等賃貸事業 - (-) 運送事業 14 (17)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属している者であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は7,469百万円と前連結会計年度に比べ85百万円(前年同期比1.1%減)の減収となりましたが、営業利益は15百万円と前連結会計年度に比べ22百万円(前年同期 営業損失7百万円)の改善となりました。2026/06/22 11:28
(不動産等賃貸事業)
売上高は186百万円と前連結会計年度に比べ3百万円(前年同期比2.1%増)の増収となりましたが、営業利益は126百万円と前連結会計年度に比べ1百万円(前年同期比1.2%減)の減益となりました。