横浜丸魚(8045)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 運送事業の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1531万
- 2014年3月31日 +25.78%
- 1926万
- 2015年3月31日 -25%
- 1444万
- 2016年3月31日 +135.48%
- 3402万
- 2017年3月31日 -23.36%
- 2607万
- 2018年3月31日 -20.84%
- 2064万
- 2019年3月31日 -22.05%
- 1609万
- 2020年3月31日 +17.42%
- 1889万
- 2021年3月31日 -40.75%
- 1119万
- 2022年3月31日 +8.82%
- 1218万
- 2023年3月31日 +93.38%
- 2355万
- 2024年3月31日 -4.49%
- 2249万
- 2025年3月31日 +56.24%
- 3515万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/27 12:55
当社は、中央卸売市場における水産物卸売事業を中核事業とし、量販店及び外食産業等への水産物販売事業、賃貸マンション等の不動産等賃貸事業、更に運送事業について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがいまして、当社は、水産物卸売業を基礎とした流通・サービス別のセグメントから構成されており「水産物卸売事業」、「水産物販売事業」、「不動産等賃貸事業」及び「運送事業」の4つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/06/27 12:55
当社グループは、当社及び子会社4社で構成され、中央卸売市場及び地方卸売市場における水産物卸売事業を中核事業とし、量販店及び外食産業等への市場外販売、賃貸マンション等の賃貸事業、更に運送事業を行っております。
当社グループの事業に係る位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、セグメントと同一の区分であります。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/27 12:55
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(契約社員、嘱託社員及びパートタイマーを含む。)は( )内に年間の平均人員を外書で記載しております。2025年3月31日現在 不動産等賃貸事業 - (-) 運送事業 11 (12) 全社(共通) 43 (18)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属している者であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は182百万円と前連結会計年度に比べ14百万円(前年同期比8.8%増)の増収となり、営業利益も127百万円と前連結会計年度に比べ16百万円(前年同期比14.6%増)の増益となりました。2025/06/27 12:55
(運送事業)
売上高は329百万円と前連結会計年度に比べ19百万円(前年同期比6.2%増)の増収となり、営業利益も35百万円と前連結会計年度に比べ12百万円(前年同期比56.2%増)の増益となりました。