営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 1億6200万
- 2016年12月31日 +83.33%
- 2億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1百万円は、棚卸資産の未実現利益△1百万円及びセグメント間取引消去0百万円であります。2017/02/13 9:17
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 9:17
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、平成26年度から平成28年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン3rd Stage」の最終年度となります三年目にあたり、中期経営計画の総仕上げとして目標を達成すべく、グループ一丸となって取り組んでいるところであります。2017/02/13 9:17
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は40,330百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ880百万円(△2.1%)の減収となりましたが、債権回収による貸倒引当金の戻入及び水産物販売事業の一部事業所閉鎖に伴う経費の減少により、営業利益は297百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ135百万円(83.4%)、経常利益は534百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ162百万円(43.8%)それぞれ増益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産の譲渡に伴う固定資産売却益を340百万円計上したことにより、631百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ381百万円(152.2%)の増益となりました。