8045 横浜丸魚

8045
2026/03/19
時価
119億円
PER 予
18.03倍
2010年以降
赤字-94.62倍
(2010-2025年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.21-0.68倍
(2010-2025年)
配当 予
2.07%
ROE 予
2.75%
ROA 予
1.7%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額0百万円は、棚卸資産の未実現利益△0百万円及びセグメント間取引消去1百万円であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年9月30日)
2017/11/13 9:16
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 9:16
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の下、当社グループは、平成29年度から平成31年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン4th Stage」を策定しました。新しい中期経営計画では、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、5つの重要戦略を掲げ、また、「人材」「営業」「業務」の各視点での3年後のあるべき姿を設定し、それに向かってグループ一丸となって取り組んでいるところであります。
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は24,217百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ576百万円(△2.3%)の減収となりました。また、生鮮魚、輸入品全般にわたる魚価高騰の影響を販売価格に転嫁しきれず、売上総利益率が低下したことにより、営業利益は17百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ86百万円(△83.4%)、経常利益は150百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ94百万円(△38.5%)それぞれ減益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、資金運用にかかる投資有価証券売却益16百万円を特別利益に計上したものの、前第2四半期連結累計期間に固定資産譲渡に伴う固定資産売却益357百万円を特別利益に計上したこともあり、130百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ306百万円(△70.2%)の減益となりました。
2017/11/13 9:16

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