横浜丸魚(8045)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -1億9200万
- 2011年9月30日 -39.58%
- -2億6800万
- 2012年9月30日
- -9600万
- 2013年9月30日
- -8400万
- 2014年9月30日
- -3600万
- 2015年9月30日
- -600万
- 2016年9月30日
- 1億300万
- 2017年9月30日 -83.5%
- 1700万
- 2018年9月30日 +152.94%
- 4300万
- 2019年9月30日 -83.72%
- 700万
- 2020年9月30日
- -1億200万
- 2021年9月30日 -103.92%
- -2億800万
- 2022年9月30日
- -8200万
- 2023年9月30日
- 9800万
- 2024年9月30日 +38.78%
- 1億3600万
- 2025年9月30日 -2.94%
- 1億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△0百万円は、棚卸資産の未実現利益△0百万円であります。2023/11/14 9:58
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 9:58
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、2023年度から2025年度までを対象期間とした『横浜丸魚グループ中期経営計画 2023 ~Rebirth~』を策定し、経営として大切にしている「水産卸売事業を通じた社会貢献」「長期的視点の経営」「人を大切にする経営」をベースに、3年後の目標達成に向けスタートしております。2023/11/14 9:58
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,698百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ400百万円(2.2%)の増収となりました。利益に関しましては、増収及び売上総利益率の改善により、営業利益は98百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ180百万円(前年同期 営業損失82百万円)回復いたしました。また、経常利益は239百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ116百万円(94.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は167百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ67百万円(68.0%)、それぞれ増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。