営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 4300万
- 2019年9月30日 -83.72%
- 700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△0百万円は、棚卸資産の未実現利益△1百万円及びセグメント間取引消去0百万円であります。2019/11/12 9:17
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 9:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MMプラン4th Stage」の最終年度となります3年目にあたり、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、市場としての役割を果たすべくグループ一丸の体制で邁進しております。2019/11/12 9:17
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は22,836百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ380百万円(△1.6%)の減収となり、また、第1四半期連結会計期間に在庫の評価損を計上したこともあり、売上総利益も減少いたしました。また、物流コストの増加等の要因もあり、営業利益は7百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ35百万円(△82.3%)、経常利益は157百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ35百万円(△18.5%)、それぞれ減益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は125百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ77百万円(△38.3%)の減益となりましたが、これは上記要因に加え、前第2四半期連結累計期間に固定資産譲渡に伴う固定資産売却益54百万円を特別利益に計上したことが要因であります。