営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 1700万
- 2018年9月30日 +152.94%
- 4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額0百万円は、棚卸資産の未実現利益△0百万円及びセグメント間取引消去0百万円であります。2018/11/12 9:15
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/12 9:15
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、平成29年度から平成31年度まで3ヵ年の中期経営計画「MMプラン4th Stage」の二年目にあたり、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、5つの重要戦略を掲げ、丸魚グループによる更なる合理化を図り、目標達成に向けて邁進しているところであります。2018/11/12 9:15
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は23,216百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ1,001百万円(△4.1%)の減収となりましたが、水産物販売事業においてグループ一括仕入の拡大を図り、一部の商材で粗利益率が改善されたことにより、営業利益は43百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ25百万円(151.1%)、経常利益は193百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ42百万円(28.6%)それぞれ増益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産譲渡に伴う固定資産売却益を54百万円計上したことにより、202百万円と前第2四半期連結累計期間に比べ72百万円(56.0%)の増益となりました。