建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 13億700万
- 2018年6月30日 -2.37%
- 12億7600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は55百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ0百万円(1.7%)の増収となりましたが、営業利益は3百万円と前第1四半期連結累計期間に比べ2百万円(△39.3%)の減益となりました。2018/08/10 9:48
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、20,010百万円と前連結会計年度末に比べ24百万円減少しました。この主な要因は、現金及び預金の増加165百万円、受取手形及び売掛金の減少268百万円、商品及び製品の増加89百万円、破産更生債権等の増加68百万円、固定資産の譲渡等に伴う建物及び構築物(純額)及び土地の減少85百万円によるものであります。
負債は、6,366百万円と前連結会計年度末に比べ11百万円減少しました。この主な要因は、引当金の減少42百万円、その他流動負債の増加94百万円、退職給付に係る負債の減少29百万円、その他固定負債の減少30百万円によるものであります。