営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億8600万
- 2019年12月31日 -23.12%
- 1億4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△1百万円は、棚卸資産の未実現利益△2百万円及びセグメント間取引消去1百万円であります。2020/02/13 14:42
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/13 14:42
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、中期経営計画「MMプラン4th Stage」の最終年度となります3年目にあたり、「原点回帰からの新たなる挑戦」をテーマとし、顧客密着型営業を展開し、グループ一丸の体制で邁進しております。2020/02/13 14:42
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は36,693百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ1,768百万円(△4.6%)の減収となり、また、営業利益は143百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ42百万円(△22.9%)、経常利益は399百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ18百万円(△4.5%)それぞれ減益となりました。
親会社株主に帰属する四半期純利益は、減損損失88百万円等を特別損失に計上したこともあり、256百万円と前第3四半期連結累計期間に比べ108百万円(△29.7%)の減益となりました。