- 8046
- 2026/10/16
- 時価
- 189億円
- PER 予
- 9.32倍
- 2010年以降
- 赤字-29.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.21-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 5.39%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2014年3月31日
- 1億6300万
- 2015年3月31日 +6.75%
- 1億7400万
個別
- 2014年3月31日
- 1億6300万
- 2015年3月31日 +6.75%
- 1億7400万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- ③新規事業の開発推進2015/06/26 14:14
当社グループでは新規事業の開発を推進してまいります。持続可能な成長を実現するためには、現事業領域での新商品や新工法開発に取り組む一方で、新分野の開拓、新地域への進出など新たな収益源を確保する必要があります。当社では専任部署を設置し、新事業のアイデア創出、事業性評価や採算の検討を続けてまいりました。今後もあらゆる可能性を模索しながら、具体的な成果を目指し戦略的な取り組みを行ってまいります。
④技術力の強化 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/06/26 14:14
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 40,000,000 40,000,000 東京証券取引所市場第二部 単元株式数は1,000株であります。 計 40,000,000 40,000,000 ― ― - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)建設資材
先入先出法による原価から減耗費を控除する方法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2015/06/26 14:14 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法によっております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② たな卸資産
建設資材
先入先出法による原価から減耗費を控除する方法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
商品・貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2015/06/26 14:14 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/06/26 14:14
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針