営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 9300万
- 2015年6月30日
- -1億7300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは品質とサービスの向上に取り組み、地域に密着したきめ細やかな受注活動を行うとともに、コストの削減による利益の確保に注力してまいりました。また、今後も受注拡大が見込まれる工事用仮桟橋として、大型重機の上載が可能な「Webガードタイプ」を開発し、本格運用を開始いたしました。一方で、資材の品質維持のための計画的な入替えと、安定供給のための保有量の確保を行いながら、工場の加工設備の整備・新設を実施し、経営資源の効率運用に努めてまいりました。2015/08/07 13:51
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は66億74百万円(前年同四半期比7億66百万円減)、営業損失は1億73百万円(前年同四半期は営業利益93百万円)、経常利益は82百万円(前年同四半期比1億70百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44百万円(前年同四半期比1億10百万円減)となりました。
(2) 財政状態の分析