売上高
連結
- 2017年3月31日
- 331億5700万
- 2018年3月31日 -0.62%
- 329億5000万
個別
- 2017年3月31日
- 330億8700万
- 2018年3月31日 -1.36%
- 326億3700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 13:18
(注)当社は、平成29年10月1日付で普通株式10株につき1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の期(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 8,377 15,845 24,261 32,950 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 531 752 1,078 1,358 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/27 13:18
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2018/06/27 13:18
(注)当社グループは単一セグメントであります。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 鹿島建設株式会社 3,479 - - #4 収益及び費用の計上基準
- 事売上高の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他の工事
工事完成基準2018/06/27 13:18 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②目標とする経営指標2018/06/27 13:18
社会資本整備及び首都圏再開発事業等、堅調な建設市場ではありますが、経営に当り重視している経営指標は、利益率の改善であります。適正な営業拠点の確保、効率的な建設資材の運用、旧来より蓄積しております技術データの活用等により売上高営業利益率及び自己資本利益率の向上を目指してまいります。
③中長期的な会社の経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.経営成績2018/06/27 13:18
当連結会計年度の経営成績は、売上高は329億50百万円(前年同期比0.6%減)となりました。利益につきましては、営業利益11億74百万円(前年同期比11.2%増)、経常利益13億39百万円(前年同期比3.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は8億88百万円(前年同期比3.3%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
工事売上高の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の工事
工事完成基準2018/06/27 13:18