- 8046
- 2026/09/10
- 時価
- 196億円
- PER 予
- 9.67倍
- 2010年以降
- 赤字-29.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.21-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.87%
- ROE 予
- 5.39%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/12 13:34
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2百万円増加、売上原価は1億21百万円増加、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1億18百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は11億45百万円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客からの契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績2021/11/12 13:34
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は146億41百万円(前年同四半期比8億39百万円減)、営業利益は72百万円(前年同四半期比2億14百万円減)、経常利益は2億47百万円(前年同四半期比1億63百万円減)、投資有価証券売却益1億92百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億17百万円(前年同四半期比1億84百万円増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況