- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 8,760 | 17,218 | 26,915 | 35,311 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) | 315 | 700 | 1,352 | 1,527 |
2022/07/29 11:29- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/07/29 11:29- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 鹿島建設株式会社 | 2,304 | - |
(注)当社グループは単一セグメントであります。
2022/07/29 11:29- #4 収益及び費用の計上基準
- 事売上高の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他の工事
工事完成基準2022/07/29 11:29 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載しておりません。
2022/07/29 11:29- #6 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況(連結)
ロ 当社およびその子会社の取締役、監査役、執行役員および重要な使用人等。
※「主要な取引先」とは、直近事業年度における年間総売上高の2%超に相当する金額となる取引先をいう。
※「近親者」とは、配偶者または2親等以内の親族をいう。
2022/07/29 11:29- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
達成の為のマイルストーンと位置付けております。
経営にあたり重視している指標は利益率であり、効率的な建設資材の運用及び、工事、加工等の取り組み強化による売上高営業利益率の向上及び資本コストを上回る自己資本利益率の安定的な確保を目指しております。
③ 主要な取り組み
2022/07/29 11:29- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
当連結会計年度の経営成績は、売上高は353億11百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益につきましては、営業利益12億98百万円(前年同期比10.6%増)、経常利益15億49百万円(前年同期比15.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は9億92百万円(前年同期比11.7%増)となりました。
②キャッシュ・フローの状況
2022/07/29 11:29- #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2022/07/29 11:29- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5)重要な収益及び費用の計上基準
工事売上高の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
2022/07/29 11:29- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
数理計算上の差異については、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度より費用処理しております。
5.工事売上高の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
2022/07/29 11:29- #12 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
工事売上高の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
② その他の工事
工事完成基準2022/07/29 11:29