- 8046
- 2026/10/16
- 時価
- 189億円
- PER 予
- 9.32倍
- 2010年以降
- 赤字-29.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.21-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 5.39%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
商品
連結
- 2025年3月31日
- 4億500万
- 2026年3月31日 -19.51%
- 3億2600万
個別
- 2025年3月31日
- 4億500万
- 2026年3月31日 -19.51%
- 3億2600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
② 棚卸資産
建設資材
先入先出法による原価から減耗費を控除する方法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
商品・貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/19 13:27 - #2 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2026/06/19 13:27
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2026/06/19 13:27
(注)2026年3月11日開催の取締役会決議により、2026年4月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行ったため、発行済株式総数は16,000,000株増加し、20,000,000株となっています。種類 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2026年6月19日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 4,000,000 20,000,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 4,000,000 20,000,000 ― ― - #4 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2026/06/19 13:27
当社は、建設業界の多様化・高度化するニーズに応えた資機材ならびに技術・工事・加工の提供を通じて社会資本の整備に貢献するという企業理念のもと、優れた技術力の追求と付加価値の高い商品・サービスの提供により、持続的な社会の発展に貢献してまいります。
また、建設業界を取り巻く環境変化や省人化・施工効率化ニーズの高まりを踏まえ、大学等の研究機関との連携を継続的に推進し、新商品・新技術の開発強化に取り組んでまいります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- a.安心・安全を守り、公正で誠実な企業活動により、全てのステークホルダーの期待に応えます。2026/06/19 13:27
b.優れた技術力を追求し、価値ある商品・サービスを提供して社会に貢献します。
c.人を大切にして人を育て、信用と信頼を基礎に、魅力ある企業を目指します。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.販売実績2026/06/19 13:27
営業部門は取扱商品別に分かれておりません。当連結会計年度における売上形態区分別内訳は次のとおりであります。
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 先入先出法による原価から減耗費を控除する方法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/06/19 13:27
商品・貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価から減耗費を控除する方法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2026/06/19 13:27
(2)商品・貯蔵品
総平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2026/06/19 13:27
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針