- 8046
- 2026/09/09
- 時価
- 196億円
- PER 予
- 9.69倍
- 2010年以降
- 赤字-29.79倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.52倍
- 2010年以降
- 0.21-0.74倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 5.39%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外収益
連結
- 2025年3月31日
- 5億9200万
- 2026年3月31日 +7.09%
- 6億3400万
個別
- 2025年3月31日
- 5億9000万
- 2026年3月31日 +6.95%
- 6億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の項目別売上は、販売収入が前年同期比10.2%増の136億13百万円、賃貸収入が前年同期比13.8%増の52億99百万円、工事収入が前年同期比18.3%増の148億97百万円、加工収入が前年同期比15.6%増の32億円、運送収入が前年同期比3.5%増の33億28百万円となり、総売上高は前年同期比13.4%増収の403億40百万円となりました。売上原価は前年同期比11.6%増の325億5百万円となりました。売上総利益の段階では前年同期比21.3%増の78億34百万円となりました。建設コストを反映した価格改善の取り組みは概ね順調に浸透しており、採算性を重視した受注活動を展開した結果、全項目で増収となりました。売上高の各項目の構成比では、受注工事拡大に注力した結果、工事収入が全体の36.9%を占めるまでに進捗いたしました。販売費及び一般管理費は前年同期比17.3%増の57億24百万円を計上した結果、営業利益は前年同期比33.6%増の21億10百万円となりました。将来の成長・変革を担う人材の確保・育成に注力し人的資本への投資を実施しており、今後も継続してまいります。この結果、総売上高、営業利益ともに増収・増益の結果となりました。2026/06/19 13:27
営業外収益6億34百万円(前年同期比7.2%増)、工場設備の入れ替えに伴う処分損を含む営業外費用81百万円(前年同期比12.5%減)を加減した結果、経常利益は26億63百万円(前年同期比28.2%増)となりました。政策保有株式の売却益を含めた特別利益1億70百万円(前年同期比65.4%増)を計上し、法人税等合計8億66百万円を計上した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は19億65百万円(前年同期比28.1%増)となりました。
c.当社グループの経営成績に重要な影響を与える要因について - #2 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の連結子会社では埼玉県その他の地域において、賃貸土地を有しております。2026/06/19 13:27
当該賃貸等不動産に関する賃貸収益につきましては、前連結会計年度376百万円、当連結会計年度388百万円を営業外収益に、主な賃貸費用につきましては、前連結会計年度34百万円、当連結会計年度34百万円を営業外費用に計上しております。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は次のとおりであります。