構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 9400万
- 2026年3月31日 +70.21%
- 1億6000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/06/19 13:27
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2026/06/19 13:27
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 建物及び構築物 -百万円 機械装置及び運搬具 2 機械装置及び運搬具 3 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産につきましては、当連結会計年度末の合計は318億60百万円となり、前連結会計年度末と比べ9億94百万円の減少となりました。その主な内訳は、工場の設備投資及び自己株式の取得により現金及び預金が前連結会計年度末と比べ7億12百万円、建設資材が前連結会計年度末と比べ4億94百万円、それぞれ減少したことによります。2026/06/19 13:27
有形固定資産につきましては、当連結会計年度末の合計は78億7百万円となり、前連結会計年度末と比べ10億69百万円の増加となりました。その主な内訳は、建物及び構築物が前連結会計年度末と比べ5億12百万円、機械装置及び運搬具が前連結会計年度末と比べ5億55百万円、それぞれ増加したことによります。当社グループは、中期経営計画で掲げた経営基盤の強化の一環として、工場の整備能力・生産性向上のための整備ラインのオートメーション化および工場内の環境改善に取り組んでおり、建物附属設備や機械装置の取得等を実施しております。また、工事収益強化のために、工事用機械の購入も実施しております。
(負債) - #4 設備投資等の概要
- 千葉工場 土地 資材置場 222百万円2026/06/19 13:27
茨城工場 建物及び構築物・機械装置及び運搬具 覆工板自動整備ライン 652百万円
札幌工場 機械装置及び運搬具 多軸穴明機一式 94百万円