8036 日立ハイテク

8036
2020/05/15
時価
1兆1005億円
PER
25.23倍
2010年以降
赤字-24倍
(2010-2019年)
PBR
2.44倍
2010年以降
0.7-2倍
(2010-2019年)
配当 予
0.69%
ROE
9.69%
ROA
6.1%
資料
Link
CSV,JSON

日立ハイテク(8036)の研究開発費 - 科学・医用システムの推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2019年3月31日
146億9000万

有報情報

#1 主要な販売費及び一般管理費
主要な費目及び金額は以下の通りであります。
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
業務委託費9,62111,177
研究開発費19,15821,852
2019/06/21 17:09
#2 事業の内容
2019/06/21 17:09
#3 従業員の状況(連結)
(2019年3月31日現在)
セグメントの名称従業員数(人)
科学・医用システム5,208
電子デバイスシステム2,763
(注1)従業員数は就業人員数であります。
(注2)全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない事業や管理部門等に所属しているものであります。
2019/06/21 17:09
#4 略歴、役員の状況(執行役)(連結)
1980年4月株式会社日立製作所入社
2011年4月執行役
2011年4月科学・医用システム事業統括本部副統括本部長兼科学・医用システム設計開発本部長
2012年10月科学・医用システム事業統括本部副統括本部長(~2015年3月)
2013年1月株式会社日立ハイテクサイエンス代表取締役取締役社長
2015年4月当社執行役専務
2015年4月当社科学・医用システム事業統括本部長
2016年4月代表執行役執行役専務(現任)輸出管理責任者(現任)
2016年4月科学・医用システム事業統括本部長兼サービス・ソリューション事業推進本部長
2018年4月CTO(現任)
2019/06/21 17:09
#5 研究開発活動
当社グループは中期経営戦略のもと、科学・医用システム、電子デバイスシステム、産業システムの各事業セグメントを中心に、中長期的な市場・産業の動向を見据えてハード・ソフトの両輪で最先端の技術開発を推進しております。既存のコア技術を高めるとともに、事業拡大や将来的に収益確保が見込まれる分野での技術および事業開発に向けて、積極的な投資を実行しております。
これらの活動に係る当連結会計年度の研究開発費は30,797百万円であり、事業セグメントごとの研究開発成果は、以下の通りであります。
科学・医用システム
2019/06/21 17:09
#6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2018年3月31日)当事業年度(2019年3月31日)
減価償却超過額3,3373,091
研究開発費-918
資産除去債務231237
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/06/21 17:09
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2021中期経営戦略の実現に向けて2019年4月に、技術力、ソリューション構築力、収益力のさらなる強化をめざして、従来の4つのセグメントを、「アナリティカル・ソリューション」「ナノテクノロジー・ソリューション」「インダストリアル・ソリューション」の3つのセグメントに再編しました。
科学・医用システムは、アナリティカル・ソリューションとして、有機、無機の成分分析をコアに、バイオ・医用分野に注力します。
電子デバイスシステムは、電子顕微鏡事業を加えて、電子線技術を主とした表面観察技術の強化により、ナノテクノロジー・ソリューションとして、半導体メーカーに統合ソリューションを提供するとともに、新材料・二次電池、バイオなどの新分野の開発にも注力していきます。
2019/06/21 17:09
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
セグメント別の業績は以下の通りであります。
科学・医用システム
科学システムの売上収益は、日立ハイテクアナリティカルサイエンスの設立に加え、半導体デバイス及び電池向けに電子顕微鏡の販売が堅調に推移したことにより微増となりました。
2019/06/21 17:09

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。