日立ハイテク(8036)の売上収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 18億8400万
- 2018年6月30日 -65.98%
- 6億4100万
- 2018年9月30日 +86.58%
- 11億9600万
- 2018年12月31日 +55.18%
- 18億5600万
- 2019年3月31日 +38.79%
- 25億7600万
- 2019年6月30日 -63.55%
- 9億3900万
- 2019年9月30日 +88.39%
- 17億6900万
- 2019年12月31日 +43.3%
- 25億3500万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- (単位:億円)2019/06/21 17:09
d. 取締役及び執行役ごとの連結報酬等の総額指標 当連結会計年度(2018年度) 目標 実績 税引前利益 630 648 売上収益 7,800 7,311
連結報酬の総額が1億円以上である者が存在しないため、記載しておりません。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2016年度から2018年度の3年間、当社グループは中期経営戦略(2018中期経営戦略)の下で、経営、事業推進に取り組んでまいりました。当期においても2018中期経営戦略として掲げた「主力事業で継続的に収益を確保しつつ、次世代につながるリソース増強・投資を推進」することに取り組みました。2019/06/21 17:09
売上収益は、市場の伸びを上回る成長の実現をめざし積極的に事業を推進した結果、生化学・免疫装置、科学機器は市場成長率を上回りましたが、半導体前工程装置は下回りました。
収益性・サービス比率は、ビジネスモデルの違いを勘案し、「科学・医用システム」「電子デバイスシステム」「産業システム」を「Instruments」に、「先端産業部材」を「Materials」に区分し、各々について提供する価値及びターゲットを設定して事業を推進しました。「Instruments」ではEBITマージン率10%以上を維持しましたが、「Materials」におけるEBIT絶対額50億円以上の達成には至りませんでした。また、EBITに占めるサービス事業の割合50%以上については達成しました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 科学・医用システム2019/06/21 17:09
科学システムの売上収益は、日立ハイテクアナリティカルサイエンスの設立に加え、半導体デバイス及び電池向けに電子顕微鏡の販売が堅調に推移したことにより微増となりました。
バイオ・メディカルの売上収益は、顧客とのサプライチェーンにおける在庫調整が終了したことに加え、中国を中心としたアジア市場での需要が堅調に推移したことにより大幅に増加しました。