当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 121億6600万
- 2014年3月31日 +48.22%
- 180億3200万
個別
- 2013年3月31日
- 78億7300万
- 2014年3月31日 +71.88%
- 135億3200万
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 計算書に与える影響は軽微であります。2014/06/19 14:12
また、当事業年度の1株当たり純資産額が9.93円減少しております。なお、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/19 14:12
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における純資産は前連結会計年度末比5,779百万円(2.2%)増加し、272,968百万円となりました。2014/06/19 14:12
株主資本は前連結会計年度末比12,921百万円(4.9%)増加し、276,751百万円となりました。これは主に、18,032百万円の当期純利益を計上したこと、前連結会計年度の期末配当並びに当連結会計年度の中間配当をそれぞれ1,375百万円(1株当たり10円00銭)実施したこと、及び改正退職給付会計基準の早期適用影響額△2,353百万円により、利益剰余金が12,928百万円(5.9%)増加したことによるものです。
その他の包括利益累計額は前連結会計年度末比7,262百万円減少し、△4,293百万円となりました。これは主に、円安により為替換算調整勘定が3,360百万円増加した一方で、改正退職給付会計基準の適用により退職給付に係る調整累計額△11,910百万円を新たに計上したことによるものです。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下の通りであります。2014/06/19 14:12
4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下の通りであります。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当期純利益(百万円) 12,166 18,032 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 12,166 18,032 普通株式の期中平均株式数(千株) 137,539 137,537