支払手形
個別
- 2013年3月31日
- 7200万
- 2014年3月31日 +90.28%
- 1億3700万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、当該金額は以下の通りであります。2014/06/19 14:12
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 受取手形 1,278百万円 - 支払手形 10 〃 - - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総負債は前連結会計年度末比55,516百万円(33.4%)増加し、221,966百万円となりました。2014/06/19 14:12
流動負債は前連結会計年度末比33,626百万円(24.5%)増加し、170,891百万円となりました。これは主に、売上高の増加に伴う仕入高の増加等により、支払手形及び買掛金が21,257百万円(25.2%)、前受金が10,860百万円(106.6%)増加したことによるものです。
固定負債は前連結会計年度末比21,890百万円(75.0%)増加し、51,076百万円となりました。これは主に、改正退職給付会計基準の適用により退職給付引当金が26,535百万円減少する一方で、退職給付に係る負債が49,303百万円増加したことによるものです。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に資金運用目的の債券及び事業推進目的で保有する株式や出資金であり、信用リスク、市場リスク、流動性リスクに晒されております。2014/06/19 14:12
営業債務である支払手形及び買掛金は、前連結会計年度末においてはそのほとんどが、当連結会計年度末においてはその全てが1年以内の支払期日であります。
当社グループでは、外貨建取引については為替相場変動によるキャッシュ・フロー変動リスクに晒されており、このリスクを回避する手段として為替予約取引を行っております。為替予約取引には、信用リスクと市場リスクがあります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ会計の方法、ヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性評価の方法等については、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 4 会計処理基準に関する事項」に記載しております。