ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 55億3300万
- 2014年3月31日 +0.47%
- 55億5900万
個別
- 2013年3月31日
- 41億7500万
- 2014年3月31日 -14.3%
- 35億7800万
有報情報
- #1 事業構造改善費用に関する注記
- 2014/06/19 14:12
FPD関連製造装置については、市況の著しい悪化による収益性の低下により、帳簿価額を使用価値により測定した回収可能価額まで減額しております。当該資産については、十分な将来キャッシュ・フロ-が見込めないため、帳簿価額全額を特別損失に計上しております。(注)減損損失 場所 用途 種類 減損損失(百万円) ㈱日立ハイテクファインシステムズ(埼玉県児玉郡上里町) FPD関連製造装置 建物・機械及び装置・工具、器具及び備品・ソフトウエア 535 合計 535 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法によっております。但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を当事業年度償却額としております。2014/06/19 14:12 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 特許権 0百万円2014/06/19 14:12
ソフトウエア 1,027 〃
施設利用権 9 〃 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定額法によっております。
② 無形固定資産
主として定額法によっております。但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。また、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を当連結会計年度償却額としております。2014/06/19 14:12