売上高
連結
- 2014年2月28日
- 538億2000万
- 2015年2月28日 +7.09%
- 576億3400万
個別
- 2014年2月28日
- 524億3500万
- 2015年2月28日 +6.41%
- 557億9700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 不動産事業 不動産(商業用ビル、マンション等)の賃貸、分譲等の販売を行っております。2015/05/29 9:02
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
平川機工㈱
㈲ワキタ(ロシア)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/05/29 9:02 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
割賦販売については、割賦基準を採用しております。割賦適用売上高は一般売上と同一の基準で販売価額を計上し、次期以降に収入すべき金額に対応する割賦販売損益は、割賦利益繰延として繰延処理をしております。2015/05/29 9:02 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格に基づき、合理的に決定しております。2015/05/29 9:02 - #5 業績等の概要
- 当連結会計年度(平成26年3月1日~平成27年2月28日)におけるわが国経済は、政府による機動的な財政支出や日銀による金融緩和政策の継続により、緩やかな回復基調を維持してまいりましたが、4月の消費税増税や夏場に続いた想定外の自然災害により、個人消費が大幅に落ち込み、実質賃金も上がらない中、デフレ状態から完全に脱却しきれない期間でありました。一方海外におきましても新興国での景気下振れ懸念や新たな地政学的リスクの台頭、唯一力強いといわれた米国経済も発表される指標を見る限り一進一退と、全体として先行き不透明な情勢が続きました。2015/05/29 9:02
こうした状況のもと、当連結会計年度の業績は主力事業である建機事業が全体を牽引し、売上高は576億34百万円(前期比7.1%増)、営業利益は86億38百万円(前期比9.8%増)、経常利益は88億44百万円(前期比9.7%増)となりました。ただ、当期純利益は投資有価証券売却益の減少等により53億94百万円(前期比4.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では大阪府その他の地域において、賃貸用マンション、オフィスビル等(土地を含む)を有しております。2015/05/29 9:02
平成26年2月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は15億87百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)、減損損失は80百万円(特別損失に計上)であります。
平成27年2月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は15億35百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
割賦販売については、割賦基準を採用しております。割賦適用売上高は一般売上と同一の基準で販売価額を計上し、次期以降に収入すべき金額に対応する割賦販売損益は、割賦利益繰延として繰延処理をしております。2015/05/29 9:02 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/05/29 9:02
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 1,731百万円 1,582百万円 仕入高 44百万円 30百万円