- 8125
- 2026/09/16
- 時価
- 1022億円
- PER 予
- 27.16倍
- 2010年以降
- 6.79-32.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.22-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.09%
- ROE 予
- 3.7%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 78億6900万
- 2015年2月28日 +9.77%
- 86億3800万
個別
- 2014年2月28日
- 70億1400万
- 2015年2月28日 +12.93%
- 79億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産の調整額は、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。2015/05/29 9:02
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/29 9:02
- #3 業績等の概要
- 当連結会計年度(平成26年3月1日~平成27年2月28日)におけるわが国経済は、政府による機動的な財政支出や日銀による金融緩和政策の継続により、緩やかな回復基調を維持してまいりましたが、4月の消費税増税や夏場に続いた想定外の自然災害により、個人消費が大幅に落ち込み、実質賃金も上がらない中、デフレ状態から完全に脱却しきれない期間でありました。一方海外におきましても新興国での景気下振れ懸念や新たな地政学的リスクの台頭、唯一力強いといわれた米国経済も発表される指標を見る限り一進一退と、全体として先行き不透明な情勢が続きました。2015/05/29 9:02
こうした状況のもと、当連結会計年度の業績は主力事業である建機事業が全体を牽引し、売上高は576億34百万円(前期比7.1%増)、営業利益は86億38百万円(前期比9.8%増)、経常利益は88億44百万円(前期比9.7%増)となりました。ただ、当期純利益は投資有価証券売却益の減少等により53億94百万円(前期比4.2%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。