売上高
連結
- 2017年2月28日
- 618億8600万
- 2018年2月28日 +2.99%
- 637億3900万
個別
- 2017年2月28日
- 578億8600万
- 2018年2月28日 +2.13%
- 591億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 不動産事業 不動産(商業用ビル、マンション等)の賃貸、分譲等の販売及びホテルの経営を行っております。2018/05/25 9:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
割賦販売については、割賦基準を採用しております。割賦基準適用売上高は一般売上と同一の基準で販売価額を計上し、次期以降に収入すべき金額に対応する割賦販売損益は、割賦利益繰延として繰延処理をしております。2018/05/25 9:06 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場価格に基づき、合理的に決定しております。2018/05/25 9:06 - #4 業績等の概要
- こうした中、当社グループを取り巻く環境におきましては、大都市圏における再開発事業など民間設備投資で明るい兆しが見え始めましたものの、建設資材や労務費高騰の影響による公共工事の遅延など、依然経営環境は厳しい状況が続いております。2018/05/25 9:06
その結果、当連結会計年度の売上高は637億39百万円(前期比3.0%増)、営業利益は58億13百万円(前期比11.6%減)、経常利益は59億21百万円(前期比11.6%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、39億14百万円(前期比5.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 1.平成31年2月期計画2018/05/25 9:06
(売上高、営業利益)
連結売上高700億円、連結営業利益61億円 - #6 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では大阪府その他の地域において、賃貸用マンション、オフィスビル等(土地を含む)を有しております。2018/05/25 9:06
平成29年2月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は12億0百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
平成30年2月期における当該賃貸不動産に関する賃貸損益は14億23百万円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
割賦販売については、割賦基準を採用しております。割賦基準適用売上高は一般売上と同一の基準で販売価額を計上し、次期以降に収入すべき金額に対応する割賦販売損益は、割賦利益繰延として繰延処理をしております。2018/05/25 9:06 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※ 関係会社との取引高2018/05/25 9:06
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 299百万円 260百万円 仕入高 165百万円 107百万円