- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント資産の調整額は、親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。
2018/05/25 9:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/05/25 9:06
- #3 業績等の概要
こうした中、当社グループを取り巻く環境におきましては、大都市圏における再開発事業など民間設備投資で明るい兆しが見え始めましたものの、建設資材や労務費高騰の影響による公共工事の遅延など、依然経営環境は厳しい状況が続いております。
その結果、当連結会計年度の売上高は637億39百万円(前期比3.0%増)、営業利益は58億13百万円(前期比11.6%減)、経常利益は59億21百万円(前期比11.6%減)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、39億14百万円(前期比5.3%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2018/05/25 9:06- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
1.平成31年2月期計画
(売上高、営業利益)
連結売上高700億円、連結営業利益61億円
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