- 8125
- 2026/08/28
- 時価
- 1002億円
- PER 予
- 26.63倍
- 2010年以降
- 6.79-32.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.22-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.19%
- ROE 予
- 3.7%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定年数(7年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度より費用処理することとしております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/05/24 9:04 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- この他、従業員の退職等に際して割増退職金を支払う場合があります。2019/05/24 9:04
なお、一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2019/05/24 9:04
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法