- 8125
- 2026/09/16
- 時価
- 1022億円
- PER 予
- 27.16倍
- 2010年以降
- 6.79-32.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.22-1.05倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.09%
- ROE 予
- 3.7%
- ROA 予
- 2.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 58億1300万
- 2019年2月28日 +9.77%
- 63億8100万
個別
- 2018年2月28日
- 52億4800万
- 2019年2月28日 +6%
- 55億6300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産の調整額は、親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産であります。2019/05/24 9:04
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 セグメント負債については、意思決定に使用していないため、記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/05/24 9:04
- #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 1.2020年2月期計画2019/05/24 9:04
(売上高、営業利益)
連結売上高760億円、連結営業利益65億円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻く環境におきましては、東北における復興関連工事が収束傾向にあるものの、都市部における再開発事業や首都圏での工場や物流施設の新設等、民間設備投資では底固く推移いたしました。2019/05/24 9:04
その結果、当連結会計年度の売上高は704億79百万円(前期比10.6%増)、営業利益は63億81百万円(前期比9.8%増)、経常利益は65億50百万円(前期比10.6%増)、そして親会社株主に帰属する当期純利益は、41億84百万円(前期比6.9%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。