売上高
連結
- 2023年8月31日
- 421億7900万
- 2024年8月31日 +2.37%
- 431億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)2024/10/11 16:02
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/10/11 16:02
(注)賃貸収益等には、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入等として建機事業12,424百万円、商事事業2,240百万円、不動産事業2,208百万円がそれぞれ含まれております。報告セグメント 建機事業 商事事業 不動産事業 計 売上高 販売収益等 20,401 1,579 848 22,828 その他 11 14 - 26 外部顧客への売上高 34,795 3,834 3,548 42,179
当中間連結会計期間(自 2024年3月1日 至 2024年8月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 機事業2024/10/11 16:02
建機事業では、販売部門は一部のグループ会社で海外景気の下振れ及び円安による影響を受けたことと、建設機械の供給正常化による反動で取引先が様子見傾向となり、売上高・利益面とも減少いたしました。賃貸部門は民間・公共事業ともにレンタル需要は引き続き堅調に推移し、資産機の高水準投資の効果や店舗ネットワークの拡充により売上高は伸長いたしました。利益面においても、建機事業の具体的な積極推進施策を推し進めた結果、自社保有機械の稼働率向上やレンタル単価への価格転嫁などに効果が表れ、増加いたしました。
その結果、建機事業全体の売上高は、354億23百万円(前年同期比1.8%増)、セグメント利益は、16億60百万円(同9.2%増)となりました。