- 8008
- 2026/09/17
- 時価
- 512億円
- PER 予
- 17.08倍
- 2010年以降
- 8.02-36.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.41-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.03%
- ROE 予
- 6.6%
- ROA 予
- 3.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヨンドシー HD(8008)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ジュエリー事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年11月30日
- 30億506万
- 2015年11月30日 +10.66%
- 33億2527万
- 2016年11月30日 +5.27%
- 35億63万
- 2017年11月30日 -12.73%
- 30億5492万
- 2018年11月30日 -15.3%
- 25億8741万
- 2019年11月30日 -6.86%
- 24億1000万
- 2020年11月30日 -49.21%
- 12億2400万
- 2021年11月30日 -90.52%
- 1億1600万
- 2022年11月30日 +362.93%
- 5億3700万
- 2023年11月30日 +11.92%
- 6億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/01/10 10:27
「ジュエリー事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減
損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、184百万円であります。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/01/10 10:27
「ジュエリー事業」セグメントにおいて、固定資産の減損損失を計上しております。なお、当該減
損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、124百万円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の業績は、次のとおりであります。2024/01/10 10:27
(ジュエリー事業)
ジュエリー事業を展開するエフ・ディ・シィえねn・プロダクツグループは、引き続き事業構造改革を推進いたしました。ブライダル店舗の集約により減収となったものの、利益率が改善いたしました。ファッションジュエリーでは女性客の拡大、ECの拡大、顧客化の推進により、既存店売上高が前年を上回りました。特に、ECチャネルは引き続き好調に推移し、二桁伸長となりました。