建物(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 68万
- 2015年2月28日 -16.74%
- 56万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物(純額) 15年
工具、器具及び備品(純額) 5年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/11 15:16 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2016/05/11 15:16
当社グループは、報告セグメントを基礎とし、エフ・ディ・シィ・プロダクツグループ、三鈴及びアージュにおける店舗については個々の店舗ごとに、アスティグループのディベロッパー事業については個々の賃貸用資産ごとにグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都新宿区 店舗 建物その他 73,639千円 福岡県中間市 店舗 建物その他 17,850 茨城県水戸市 店舗 建物その他 15,739 東京都武蔵村山市 店舗 建物その他 14,964 茨城県水戸市 店舗 建物その他 14,772 兵庫県西宮市 店舗 建物その他 13,683 埼玉県春日部市 店舗 建物その他 12,293 その他 その他 その他 76,733
このうち、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、また今後もその見込みである店舗等については帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(239,675千円)として特別損失に計上しました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(附属設備を除く) 主として定額法によっております。
その他 定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 4~50年
その他 3~60年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
その他 定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/05/11 15:16