- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失はございません。
2016/05/11 15:29- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/05/11 15:29- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失はございません。
2016/05/11 15:29- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、資産は主に、商品及び製品が21億37百万円、受取手形及び売掛金が17億73百万円増加したものの、有価証券が40億50百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して11億97百万円増加し、592億84百万円となりました。負債は主に、支払手形及び買掛金が11億10百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して13億8百万円増加し、156億50百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して1億10百万円減少し、436億33百万円となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2016/05/11 15:29- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
なお、当社は平成22年5月11日付で、自己株式513,700株を従持信託へ譲渡しております。
当該自己株式の処分に関する会計処理については、当社が従持信託の債務を保証している関係上、経済的実態を重視する観点から、当社と従持信託が一体のものであると認識し、本持株会が従持信託より株式を購入した時点で、当社から外部に株式が譲渡されたものとして処理しております。したがって、従持信託が所有する自己株式を含む資産及び負債並びに費用及び収益については当社の四半期連結貸借対照表及び四半期連結損益計算書に含めて計上しており、自己株式数については従持信託が所有する当社株式を自己株式数に含めて記載しております。
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