- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失はございません。
2017/01/13 9:14- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)、「連結財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第22号 平成25年9月13日)及び「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)等を第1四半期連結会計期間から適用し、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
当社及び連結子会社は、法人税法の改正に伴い、第1四半期連結会計期間より、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物について、減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
2017/01/13 9:14- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2017/01/13 9:14- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な減損損失はございません。
2017/01/13 9:14- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、資産は主に、商品及び製品が19億86百万円増加したものの、現金及び預金が11億70百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して5億96百万円増加し、611億73百万円となりました。負債は主に、支払手形及び買掛金が11億24百万円増加したものの、未払法人税等が12億9百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して9億17百万円減少し、144億21百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して15億14百万円増加し、467億51百万円となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2017/01/13 9:14- #6 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託が保有する自社の株式に関する事項
従持信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当第3四半期連結会計期間末における当該自己株式の帳簿価額は401,313千円、株式数は145,400株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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