- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/01/08 10:16- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/01/08 10:16- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/01/08 10:16- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、資産は主に、現金及び預金が15億39百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して15億96百万円減少し、586億87百万円となりました。負債は主に、短期借入金が26億円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して16億63百万円増加し、183億60百万円となりました。純資産は主に、自己株式の消却及び取得等により自己株式が73億81百万円減少(純資産は増加)したものの、自己株式の消却により資本剰余金が108億38百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比較して32億60百万円減少し、403億27百万円となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2020/01/08 10:16- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
2 信託が保有する自社の株式に関する事項
従持信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末170百万円、61,800株、当第3四半期連結会計期間末102百万円、株式は37,000株であります。
3 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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