- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載すべき重要な事項はありません。
2020/07/09 9:41- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/07/09 9:41- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載すべき重要な事項はありません。
2020/07/09 9:41- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第1四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、資産は主に、現金及び預金が10億4百万円、投資有価証券が20億58百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して34億87百万円増加し、572億24百万円となりました。負債は主に、短期借入金が42億円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して35億3百万円増加し、176億52百万円となりました。純資産は前連結会計年度末と比較して15百万円減少し、395億72百万円となりました。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題
2020/07/09 9:41- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(2)信託が保有する自社の株式に関する事項
従持信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末71百万円、26,000株、当第1四半期連結会計期間末49百万円、18,000株であります。
(3)総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額
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