のれん
連結
- 2020年2月29日
- 32億2700万
- 2020年5月31日 -3.84%
- 31億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/07/09 9:41
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載すべき重要な事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△120百万円は、のれん償却額△124百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△123百万円、セグメント間取引消去額127百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/07/09 9:41
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/07/09 9:41
前第1四半期連結累計期間(自 2019年3月 1日至 2019年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2020年3月 1日至 2020年5月31日) 減価償却費 233 百万円 242 百万円 のれんの償却額 124 124 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/07/09 9:41
記載すべき重要な事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、第5次中期経営計画最終年度となる2020年度におきまして、引き続き「100年企業」「100年ブランド」の実現に向けて「人材の育成」、「商品力の強化」、「マーケット動向の把握」に取り組んでおります。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向けCSR経営を実践し、内部統制機能の強化、株主への利益還元、利益成長に繋がる中長期的投資等を実行することによって企業価値の向上に取り組んでおります。2020/07/09 9:41
その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高78億50百万円(前年同期比29.6%減)、営業利益2億25百万円(前年同期比81.8%減)、経常利益3億56百万円(前年同期比73.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億32百万円(前年同期比83.5%減)となりました。また、重要な経営指標として定めている「のれん償却前営業利益」は3億49百万円(前年同期比74.4%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。