のれん
連結
- 2020年2月29日
- 32億2700万
- 2020年11月30日 -11.56%
- 28億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/13 10:15
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△280百万円には、のれん償却額△372百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△406百万円、セグメント間取引消去額498百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/01/13 10:15
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/01/13 10:15
前第3四半期連結累計期間(自 2019年 3月 1日至 2019年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2020年 3月 1日至 2020年11月30日) 減価償却費 743 百万円 767 百万円 のれんの償却額 372 372 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/01/13 10:15
記載すべき重要な事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、第5次中期経営計画最終年度となる2020年度におきまして、引き続き「100年企業」「100年ブランド」の実現に向けて「人材の育成」、「商品力の強化」、「マーケット動向の把握」に取り組んでおります。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向けCSR経営を実践し、内部統制機能の強化、株主への利益還元、利益成長に繋がる中長期的投資等を実行することによって企業価値の向上に取り組んでおります。2021/01/13 10:15
その結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高283億23百万円(前年同期比13.6%減)、営業利益18億74百万円(前年同期比38.0%減)、経常利益22億10百万円(前年同期比32.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億88百万円(前年同期比40.8%減)となりました。また、重要な経営指標として定めているのれん償却前営業利益は22億46百万円(前年同期比33.9%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。