- 8008
- 2026/10/19
- 時価
- 487億円
- PER 予
- 16.25倍
- 2010年以降
- 8.02-36.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.41-1.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.24%
- ROE 予
- 6.3%
- ROA 予
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△)
連結
- 2021年5月31日
- 2億5800万
- 2022年5月31日 +55.43%
- 4億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、第6次中期経営計画2年目となる2022年度におきまして、経営環境の変化に対し、当社グループの強みを最大限発揮することで、お客様の期待を越える商品・サービスを提供し、更なる成長を目指してまいります。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向けサステナブル経営を実践し、内部統制機能の強化、株主への利益還元、利益成長に繋がる中長期的投資等を実行することによって企業価値の向上に取り組んでおります。2022/07/14 16:09
その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高93億24百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益3億88百万円(前年同期比14.8%増)、経常利益4億90百万円(前年同期比1.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億1百万円(前年同期比55.2%増)となりました。また、重要な経営指標として定めている「のれん償却前営業利益」は5億12百万円(前年同期比10.9%増)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/07/14 16:09
(注)1 株主資本において自己株式として計上されている役員向け株式給付信託に残存する自社の株式は、1株当たり四半期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。1株当たり四半期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第1四半期連結累計期間67,056株、当第1四半期連結累計期間80,978株であります。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2021年3月 1日至 2021年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2022年3月 1日至 2022年5月31日) (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 258 401 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 258 401 普通株式の期中平均株式数(株) 21,420,267 21,436,381
2 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。