のれん
連結
- 2024年2月29日
- 12億4100万
- 2024年5月31日 -9.99%
- 11億1700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 その他の収益は、不動産賃貸収入であります。2024/07/12 9:41
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
記載すべき重要な事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額△113百万円は、のれん償却額△124百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△115百万円、セグメント間取引消去額126百万円が含まれております。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/12 9:41
- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2024/07/12 9:41
前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月 1日至 2023年5月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月 1日至 2024年5月31日) 減価償却費 139 百万円 159 百万円 のれんの償却額 124 124 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2024/07/12 9:41
記載すべき重要な事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループは、第7次中期経営計画初年度となる2025年2月期におきまして、経営環境への対応を前提に、顧客提供価値を追求し、将来の飛躍に向けた成長基盤を構築すべく、各種施策を推進しております。そして、信頼性の高い企業グループの構築に向けサステナブル経営を実践し、内部統制機能の強化、株主への利益還元、利益成長に繋がる中長期的投資等を実行することによって企業価値の向上に取り組んでおります。2024/07/12 9:41
その結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高96億93百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益5億42百万円(前年同期比25.5%減)、経常利益6億55百万円(前年同期比22.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億25百万円(前年同期比4.6%増)と、4期連続増収、四半期純利益は保有有価証券の売却による特別利益3億40百万円を計上したこともあり4期連続の増益となりました。各段階利益の進捗は、ほぼ計画通りに推移しております。また、重要な経営指標として定めている「のれん償却前営業利益」は6億66百万円(前年同期比21.7%減)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。なお、ジュエリー事業は、新たな事業領域の拡大も視野に入れ、セグメント名称を「ブランド事業」へと変更いたしました。