有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- れんの償却方法及び償却期間
のれんの償却及び平成22年3月31日以前に発生した負ののれんの償却については、5~20年間で均等償却を行っておりますが、重要性の低いものについては一括償却を行っております。2015/05/18 14:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の金額は、リフォーム・リペア事業に係るものであります。2015/05/18 14:39
2.負ののれんは平成22年3月31日以前に発生したものであります。
当連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月28日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2015/05/18 14:39
3.決算日後の法人税等の税率の変更前連結会計年度(平成25年2月20日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 評価性引当額の増減 △1.7% 15.7% 負ののれん発生益 △16.6% - のれん減損損失 1.9% -
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、平成27年3月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異については従来の37.6%から35.3%となります。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年2月21日 至 平成25年2月20日)2015/05/18 14:39
連結子会社の株式会社サークルKサンクスの株式を公開買付けにより取得したこと等に伴い、「コンビニエンスストア」セグメントで17,994百万円、「金融」セグメントで80百万円の負ののれん発生益を計上しております。