8270 ユニーグループHD

8270
2016/08/26
時価
2488億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-29.06倍
(2010-2016年)
PBR
0.93倍
2010年以降
0.41-0.78倍
(2010-2016年)
配当
1.88%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
当連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月28日)
2015/05/18 14:39
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備・清掃・保守業務、リフォーム・リペア事業、不動産事業、惣菜・米飯等の製造等を営んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去及び全社費用であります。
(2) セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去及び全社資産であります。
(3) 減価償却費の調整額は、当社の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社の有形固定資産及び無形固定資産の取得額であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。2015/05/18 14:39
#3 業績等の概要
一方、当社グループは、平成25年2月21日に総合小売業とコンビニエンスストア事業を中心としたグループ体制の強化及びグループ全体の企業価値の最大化を図るため、純粋持株会社体制に移行しました。純粋持株会社設立の目的である「グループシナジーの最大化」「グループの方向性の明確化」「グループ経営資源の最適配分」を実現することにより、グループ企業価値の益々の向上に努めております。当期におきましては、ユニーグループ共通のプライベートブランド「Style ONE」「Prime ONE」のブランド力向上をめざし、女性ならではのきめ細かな視点での商品開発を行うため、ユニーグループの女性従業員約260名で組織化した「スタイルワン研究所」を立ち上げ、さらに、商品開発の更なる強化とスピードアップを目的として商品開発専用の「マーケティングルーム」をユニー本社敷地内に開設しました。また、配送効率の向上等による商品コスト引き下げ、物流改革による商品競争力の向上を目指し、ユニーグループ共同物流の拠点となる「ユニーグループマザーセンター」を稼動しました。
このような状況のもと、当連結会計年度のグループ連結業績は、営業収益(売上高と営業収入の合計)1兆321億26百万円、営業利益253億28百万円、経常利益250億66百万円、当期純利益は74億40百万円となりました。
なお、当連結会計年度は決算期変更により1年と8日間決算となっているため、前連結会計年度との対比は記載しておりません。
2015/05/18 14:39
#4 生産、受注及び販売の状況
(1) 営業収益
セグメントの名称金額(百万円)前年同期比(%)
売上高760,772101.0
営業収入39,131101.1
総合小売業計799,904101.0
売上高31,53289.8
営業収入116,97298.0
コンビニエンスストア計148,50596.2
売上高64,16393.9
営業収入29145.0
専門店計64,45593.4
(注) 1.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2.営業収益は、売上高及び営業収入の合計額であります。
2015/05/18 14:39
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
売上高は前年同期比0.6%増加しましたが、売上総利益率が前年同期比0.2ポイント悪化の26.4%となった結果、売上総利益は2,277億65百万円(前年同期比0.2%減)となりました。不動産収入と手数料収入がそれぞれ前年同期比0.8%増、2.6%減となった結果、営業収入は1,682億46百万円(前年同期比1.8%減)となりました。販売費及び一般管理費は経費の有効活用とコスト削減に努めてましたが、減価償却費及び水道光熱費の増加などにより3,706億83百万円(前年同期比1.7%増)となりました。
その結果、営業利益は253億28百万円(前年同期比27.7%減)となり、営業収益比営業利益率は前年同期比0.9ポイント悪化の2.5%となりました。
2015/05/18 14:39

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