山崎金属産業の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 情報処理サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 756万
- 2014年9月30日 +464.98%
- 4276万
- 2015年9月30日 -61.92%
- 1628万
- 2016年9月30日 +604.39%
- 1億1471万
- 2017年9月30日 -32.41%
- 7753万
- 2018年9月30日 -90.59%
- 729万
- 2019年9月30日 +113.75%
- 1559万
- 2020年9月30日 -79.01%
- 327万
- 2021年9月30日 -79.29%
- 67万
- 2022年9月30日 +999.99%
- 1834万
- 2023年9月30日 -67.94%
- 588万
- 2024年9月30日 +25.69%
- 739万
- 2025年9月30日 +92.38%
- 1422万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△1,946千円は、未実現利益の消去によるものです。2026/06/25 16:44
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る金額が含まれております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額30,286千円には、棚卸資産の調整額32,232千円及び減価償却費の調整額△1,946千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額△2,956,468千円には、セグメント間の相殺消去△2,942,576千円及び未実現利益の消去△13,891千円が含まれております。
(3)減価償却費の調整額△1,946千円は、未実現利益の消去によるものです。
2 減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る金額が含まれております。2026/06/25 16:44 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2026/06/25 16:44 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2026/06/25 16:44
当社グループは、非鉄金属及びそれらの加工販売事業(以下、素材の販売事業)、情報処理サービス事業、不動産賃貸事業を行っております。
さらに、素材の販売事業については、地域別セグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」(主にタイ)、「東アジア」(主に中国)、「北米」の4つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026/06/25 16:44
(注)1 従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 素材の販売事業 298(30) 情報処理サービス事業 13(10) 不動産賃貸事業 -(-)
2 全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 国内外の工場設備の拡充を図るとともに品質管理体制を強化して、高品質で付加価値の高い製品の安定納入に努めております。この部門の売上高は41,767,694千円と前連結会計年度に比べ864,156千円の増収となりました。2026/06/25 16:44
(情報処理サービス事業)
品質向上と原価低減に努め、また、新商品の拡販に注力し、この部門の売上高は361,711千円と前連結会計年度に比べ13,752千円の増収となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2026/06/25 16:44
素材の販売事業 情報処理サービス事業 不動産賃貸事業 合計 外部顧客への売上高 41,767,694 361,711 50,521 42,179,926 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 情報処理サービス事業2026/06/25 16:44
情報処理サービス事業においては、コンピュータ処理による事務管理・運営に関するサービスの他、プリント、データエントリー等の業務受託を行っております。これら商品及び製品等の販売については、約束した財の引渡時点において顧客が当該財に対する支配を獲得し、履行義務が充足されたものと判断していることから、顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。
③ 不動産賃貸事業