固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 114億3099万
- 2015年9月30日 +9.99%
- 125億7279万
個別
- 2015年3月31日
- 105億2218万
- 2015年9月30日 +9.87%
- 115億6075万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2 地域ごとの情報2015/12/18 9:47
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当中間連結会計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1) セグメント損失の調整額 △1,434千円には棚卸資産の調整額 △1,434千円が含まれております。
(2) セグメント資産の調整額 △1,568,986千円には、セグメント間の相殺消去 △1,564,187千円が含まれております。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用に係る金額が含まれております。2015/12/18 9:47 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2015/12/18 9:47
有形固定資産
工具、器具及び備品 - #4 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2015/12/18 9:47
(7) 企業結合が当中間連結会計期間の開始の日に完了したと仮定した場合の当中間連結会計期間の中間連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 424,653千円 固定資産 500,705 〃 資産合計 925,358 〃
概算額の合理的な算定が困難であるため、記載しておりません。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法(なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法)によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法2015/12/18 9:47 - #6 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は次の通りであります。
2015/12/18 9:47前中間連結会計期間
(自 平成26年4月1日
至 平成26年9月30日)当中間連結会計期間
(自 平成27年4月1日
至 平成27年9月30日)建物及び構築物 190千円 149千円 機械及び装置 752千円 210千円 その他 50千円 0千円 計 993千円 360千円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2015/12/18 9:47
- #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2015/12/18 9:47
- #9 減価償却額の注記
- 3 減価償却実施額2015/12/18 9:47
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産 77,439千円 99,067千円 無形固定資産 452千円 406千円 リース資産 978千円 978千円 - #10 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- (中間連結貸借対照表)2015/12/18 9:47
従来、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「機械及び装置(純額)」は、金額的重要性が増したため、当中間連結会計期間より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた1,327,310千円は、「機械及び装置(純額)」756,967千円、「その他(純額)」570,342千円として組み替えております。 - #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/12/18 9:47
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法を、また在外連結子会社は主として定額法を採用しております。