有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額2019/06/24 14:24
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 商品及び製品 33,404千円 100,317千円 - #2 たな卸資産の注記(連結)
- ※5 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2019/06/24 14:24
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 商品及び製品 3,563,199千円 4,162,769千円 仕掛品 48,338千円 44,425千円 - #3 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2019/06/24 14:24
当社は、上場会社でないため金融商品取引法第24条の7第1項の適用がありません。 - #4 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/06/24 14:24
(注)1 当社は単元株制度は採用しておりません。種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月24日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,200,000 1,200,000 非上場 (注)1、2 計 1,200,000 1,200,000 - -
2 株式の譲渡制限に関する規定は次のとおりであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (情報処理サービス事業)2019/06/24 14:24
品質向上と原価低減に努め、また、新商品の拡販に注力致しましたが、当セグメントの売上高は523,194千円(前期比5.0%減)、営業利益は44,773千円(前期は129千円の営業利益)、セグメント資産は2,243,895千円(前期比1.5%増)となりました。
(不動産賃貸事業) - #6 配当政策(連結)
- 当期の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、配当は年2回としておりますが、当期の中間配当につきましては、実施を見送らせていただき1株当たり年間75円(期末配当金1株当たり75円)とさせていただきました。2019/06/24 14:24
内部留保資金につきましては、主力商品の需要増に対応した資金需要に備えるとともに今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、グローバル戦略の展開を図るために有効投資してまいりたいと考えております。
なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/24 14:24
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針